【情報】札幌の発展場はこう遊べ

札幌市内の発展場についてはじめての人向けの説明。どんな場所でどうやって遊ぶのかまとめてみたよ。

家商業系
簡単に言うと部屋に布団が敷いてあるだけ。店に入ったら受付けでお金を払い、ロッカー室で服を脱いだらシャワーを浴びる。あとはその場にいる人たちでご自由にっていうパターン。店に雇われイケメンが常駐しているわけではないので、イイ思いができるかできないかはその日のメンツによる。

札幌では、体育会スリム向けのSWEAT、若デブ向けのBUMP、中年がよく集まる喜楽会館、デブ×デブのまるやま屋、お年寄り向けの桃葉旅館がある。料金は札幌の場合は2000円くらいが一般的。

ちなみに札幌に着衣系発展場は存在しない。店内では下着1枚あるいは全裸にならないといけない。でも気候柄寒いせいもあってか、一部の店にはガウンを貸し出すサービスがあり、それを着ているのなら肌を晒さなくてもOKとされている。

リゾート野外系
公園、緑地、河川敷などの自然に囲まれた場所に集まる。深夜の公園に集まることがほとんどだが、人目の付かない場所であれば昼間でも可能。注意事項としては犯罪スレスレであることが多い。運が悪いと警察沙汰になるので注意。

札幌では深夜の月寒公園伏古公園に多く集まる。日中は日焼けスポットの雁来船着場も人気。

いい気分(温泉)風呂系
一般の風呂屋やスーパー銭湯での発展。特定の時間になると閑散とする風呂、建物の構造上死角のある風呂によく集まる。注意事項としては間違ってノンケに手を出してしまうと本当に逮捕されてしまう。どちらかといえば玄人向け。

札幌では極**生や、深夜も営業しているルー*スが根強い人気。他の風呂屋も集まることには集まるが「デキるか?」と言えばそうでもない。

ちなみに、以前はガ*キンが有名スポットであったが、浴室の改築後あまり集まらなくなったと言われている。

トイレトイレ系
デパートや駅のトイレに集まり、小便器でオシッコをしている振りをしておいて、気が合えば個室に移動するってパターン。

札幌ではビッ*カメラ2階トイレが有名。

TVビデオボックス・試写室
アダルトビデオのレンタルと視聴ができるお店。店内に2畳ほどの個室が用意されており、店内で借りたビデオをみることができる。料金は2時間で1500円くらい。

札幌にゲイ向けのビデボは存在しない。いつ行ってもゲイがいるという店はないので、事前に掲示板で呼び掛けておいて、時間を決めて集まることが多い。

映画成人映画館
上映中の映画館の中で露出したりしごかれたりする。

札幌では札東映劇有楽シネマのどちらかだが、たいてい祖父さんしかいないし女装子の遊び場になっていることがほとんど。完全なマニア向け。

キスマーク番外編
ハッテンの話は終わりにして、最後にゲイバー(ホモバー)の話。札幌ではススキノにあるSAビルという雑居ビルにほとんどのゲイバーが店を構えている。「とりあえずゲイの店で飲みたい」という人はSAビルに行けばOK。場所は札幌ゲイマップに書いてあるよ。

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