【野外】雁来船着場 雁木

正式名称は「豊平川船着場護岸」というらしい



信号場所
札幌市東区東雁来町[地図]

黒ハート説明
夏場はゲイの日焼けスポットとして有名

カメラスナップ写真
スナップ写真
スナップ写真
スナップ写真
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ムード810予報
雁来船着場の810予報
※予報はあくまで予報です。正しいかどうかは無保証

黒ハート集まる場所/時間帯
昼間はコンクリートで整備された船着場に集まる。周辺の茂みも発展スポットだが、たびたび通わないと茂みのどこがそうなっているのか分からないかもしれない

猫年齢層
20代から40代

くつ行き方
(1)<篠路方面・モエレ沼公園から車で>東豊高校前のバス通りを豊平川に向かって直進。堤防にぶつかるT字路まで来たら左折。400mほど進むと行き止まりになる。車を停め堤防から歩いて下りると右手に川岸へ向かう砂利道がある。そのまま50mほど歩くと船着場


↑行き止まりってこんな感じ

(2)<北大方面・伏古公園から車で>環状通を北大から白石方向へ進み国道275号線との交差点まで来たら左折。東苗穂ジャスコ方向へ行く途中、右手に河川敷の上を通る道路との交差点があるので右折。4kmほど直進すると行き止まりになる。以下は(1)と同じ

(3)<自転車で>豊平川サイクリングロードの西側(大通側)をひたすら東雁来に向かって進む。環状通→札樽自動車道→雁来大橋の順に通りさらに1.5kmほど進むと川岸へ向かう砂利道が現れる。砂利道を下りて20mほど進む


↑サイクリングロードから川岸へ向かう砂利道

(4)<バスで>地下鉄東西線「バスセンター前(T10)」から札苗線[東6]に乗車。終点の「豊畑東」で降車。バスの乗車時間は37分。バス停から豊平川の堤防が見えるので、堤防に向かって歩く。T字路まで来たら左折。400mほど歩くと行き止まりになる。以下は(1)と同じ

(5)<バスで>地下鉄東豊線「環状通東(H04)」から伏古札苗線[東68]に乗車。終点の「豊畑東」で降車。バスの乗車時間は28分。以下は(4)と同じ

※雁来船着場には住所が存在しないため「×条×丁目」という言い方ができない。暗くなると分からなくなるので、試しに行くなら明るい時間帯に。できれば知っている人に連れていってもらうのがいちばん良い

関連スポットダッシュ(走り出すさま)
クリスマス江別飛鳥山公園(11km)
クリスマス伏古公園(7.4km)
クリスマス大谷地流通団地東側緑地(7.5km)

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